伝説の神社関連エントリー

神功皇后伝説の神社 Ⅱ

鞍手町木月(きつき)の劔神社のご紹介です。二回に分けて掲載しました。場所はいつも撮っている田園風景中の小高い土地に鎮座しています。ここも日本武尊が立ち寄ったとの伝承ですが、鞍手北部には神功皇后の伝説話も多く ...

神功皇后伝説の神社 Ⅱ

義経伝説の神社で七五三

うちの娘たちは、長女が 7歳 で次女が 5歳 。ということで、今まで無事成長できたことへの感謝と、これからもご加護をいただくように、実家の近くの神社に 七五三 のお参りに行ってきました。 ...

義経伝説の神社で七五三

義経伝説

... そんな「義経伝説」を知った次女が俄然、興味を抱き 私が 「北海道の平取にも義経伝説の神社があるんだぞ」 と、言った途端 「お父さん 高速船に乗って北海道に戻ろうよ で、家に帰る前に 平取に遠回りして寄ろうよ」 と ...

義経伝説

流山市(千葉県)の坂-1

... 赤城神社へ上る石段のところ 馬頭観音 光明院から赤城神社へ上る石段のところ 赤城神社 (流山6-649) 流山の地名の発祥伝説の神社。建長年間(1249~56)に、上州(群馬県)の赤木山の一角が崩れ、ここへ流れついたという。 ...

流山市(千葉県)の坂-1

新世界伝説・一軒しかない!シリーズα

これが 新世界に伝わる 伝説の 神社のある 春日通りです ここでひとつ、おもしろ情報です ここ わかりますか? 国道25号線に 面している場所には こんな 焼き鳥屋さんが あったりしますよ 目印になりますか?ね 角にある 喫茶ピープルを 曲がった場所に ...

新世界伝説・一軒しかない!シリーズα

伝説の神社に関するニュース


運気を上げるチャンス!島田秀平と行くパワースポットの旅
ナタリー
ツアーに参加できない人は現在発売中の書籍「島田秀平の幸せになれる開運!手相占い」を読んでみては。 4月3日、4日に開運ツアー「手相芸人!島田秀平と行く!! パワースポットの旅!!!」が開催される。 1日目は、招き猫発祥の地といわれている浅草の今戸神社など、都内4カ所 ...


CDJournal.com

話題の大河アニメ『刀語』、第三話のBlu-ray / DVDは6月リリース
CDJournal.com
『刀語』は、大ヒットを記録した『化物語』シリーズに続く“西尾維新アニメプロジェクト”の第2弾作品。原作は、書き溜めなしの12ヵ月連続刊行企画“大河ノベル”として2007年から一年間にわたり執筆された、西尾維新初の時代小説。伝説の刀鍜治、四季崎記紀がその人生を賭け ...


盗難:新田義貞像、災難 群馬・太田の生品神社境内から
毎日新聞
市によると、新田義貞は鎌倉幕府倒幕のため、同神社から挙兵したとされる。銅像は1941年に作られ、83年に設置された。神奈川県・稲村ケ崎で海に太刀を投げ込むと潮が引き、海側から鎌倉へ攻め込んだ伝説の場面という。【塩田彩】

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オフタイム:山あいの変わった神社 /福島
毎日新聞
町教委でも、他の神社がどうなっているかは分からないという。手入れされない社は既に崩れ落ち、残っていないのかもしれない。 そういえば、福島市や伊達市で取材をしていても猫にまつわる地名が目に付く。会津には猫又伝説のある猫魔ケ岳などもある。県内の猫信仰、時間 ...


魚が群れる伝説の「馬の角」で豊漁&安全祈願
スポーツニッポン
和歌山県海南市の冷水浦で3日、「馬角(ばかく)さん」と呼ばれる馬の角のご神体を迎え、豊漁と海上安全を祈願する「潮まつり」があった。 明治時代から続く行事。紀州藩士が拝領した馬に長さ約3センチの角が生え、冷水浦近くの神社に奉納。不漁が続いた時、漁船に角を ...

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伝説の神社旅行記

恐山・浅虫温泉・八戸線の旅(by まみももさん)

伝説の神社
今回は2週間前に手術した叔父の湯治も兼ねて、叔母と3人旅。
「びゅう」のフリーパックで行ってきました。
上野から八戸までは新幹線はやて。
そこから「きらきらみちのく号」で接続良く下北駅へ。
下北からは小型バスで恐山と釜臥展望台へ
連れて行ってくれた。

恐山はシューシュー音をたてて、
硫黄臭い煙を至るところで噴出し、
個人の小さい墓石や表札などが石の上とかに置いてあり、
風車がもの悲しさを演出する。
この日は薄曇りでしたが、展望台からは北海道も見えた。
下北半島はでっかいなー
その後下北駅まで送ってもらい、
また「きらきらみちのく号」に乗って浅虫温泉に到着。
寂れた温泉街。。。
でも宿は古いながらもお風呂は大きいし、食事も良かった。
ホタテの街なので、いろんなホタテ料理が出た♪

次の日はすっきり晴れて青空がすがすがしい。
駅前の道の駅と小さい市場を見てから特急で八戸へ。
八戸からは叔父達と別行動。
彼らは「八食センター」という巨大市場へ。
私は一人八戸線に乗り、太平洋側を見にまずは鮫駅へ。
そこから100円バスで種差海岸まで行くんだけど、
海岸沿いを走り、もの凄く良い景色!
白浜というところは「日本渚100選」にも選ばれたそう。
種差海岸駅で下車し、海岸の前に広がる芝生に腰を下ろした。
青い空!青い海!うみねこが飛び、チョウチョがカップルで飛び、
のどかな雰囲気。

お昼は「芝亭」という食堂へ。
イカ刺定食とホタテフライとビールを楽しみ、
電車で本八戸まで戻る。
本八戸では義経伝説の神社巡りをのんびりして、
また1時間後の電車で八戸に戻り、叔父達と合流して
すぐ新幹線に乗る、という慌しい終わりでした。

【旅行時期】2005/09/23~2005/09/24
【エリア】八戸・三沢・下北半島
【テーマ】
【投稿者】まみもも